物件の情報を集めよう
オススメは不動産会社に直接行ってみる事or情報誌やインターネットでの物件検索
不動産会社で物件検索
不動産業者間ではオンラインによって情報交換をしているので、
1社を窓口にするだけで、多数の流通情報を得ることが出来ます。つまり1社を訪問するだけで、他の業者の物件情報も得ることが出来るということ。これによって最新の価格相場がわかるので、利用価値は大!
営業マンとの意思疎通・・・どんな家に住みたいのか、希望条件等営業マンに伝えます。訪問でも電話の問合せでもOK!
候補物件を絞り込む・・・ある程度条件や希望を確認したら、営業マンが予算と条件に見合った物件を複数紹介してくれます。


情報誌・インターネットでの物件検索
住宅情報誌やインターネットで気になる物件をチェック!※ただし情報誌は原稿提出日から出版にまでに日数があるため要確認
資料請求をする。タクシン不動産ならとりあえず資料請だけという方にも丁寧に対応しております。メールや電話にてお気軽にご請求下さい。
 
 物件概要の見方
物件概要には不動産取引の必要事項が記載されています
特に注意が必要なのは、問題のある物件のケースです。例えば、市街化調整区域内の土地や、4m道路に2m以上接道していない土地の場合には、建物の建築が禁止又は制限されます。その時は、禁止・制限が明確に表示されていなければなりません。
 
 気になる物件を見学
現地見学は当然無料。遠慮せずに隅々までチェックしましょう。
候補が絞れたらいよいよ見学!物件見学はぜひ家族みんなで!!
見学時のチェックポイントはコレ↓↓
希望条件をリストアップしておく。見学しながらチェック。
最寄の駅や近所の施設、商店街など周辺環境もチェック。
間取りや日当りのチェック。窓やベランダからの眺め&空き地がある場合はどんな建物が建つ予定聞いてみる。
収納スペースの数、位置、広さ
キッチンは使う立場になってチェック。手持ちの家電をどこに置くかもシュミレーション。
バスルームは、窓の有無や手入れのしやすさも肝心!
一戸建ての場合、一戸建てならではの魅力『庭』の要チェック。隣接する家との距離も確認。
マンションのモデルルーム見学の場合、モデルルームは最高のお部屋に見えるよう、おしゃれにスタイリングしてあるので惑わされないように。手持ちの家具を置いた場合をシュミレーション。
 
 ローン計画・購入申込み・交渉
支払いのめどが立ったら、いざ申込み!
ローン計画
だいたいの資金計画は、物件を探す前に自分たちで立てておきましょう。→参考
物件が決まれば、ローン計画は営業マンが相談にのってくれます。自己資金と年収から、ムリのない範囲で返済計画を立てることが大事。

購入申込み
細かい点もチェックした上で、満足のいく物件に出合えたら、支払いのめどが立ち次第、購入の意思を営業マンに伝えましょう。申込み手続きは、不動産購入申込書に必要事項を記入し、捺印すればOK。設備などで疑問のあるときや、物件の引渡し時期などに希望がある場合は、この段階で伝えておくこと。営業マンがそのむねを売主側に伝え、最終的な契約条件の調整に入ります。

売主と交渉・物件調査  ここは営業マンにおまかせ!!
購入の申込みをしてから契約手続きまでは、早くて3日〜1週間くらいかかるのが一般的です。その間の作業や手続きは、営業マンにお任せ!不動産購入申込書に書かれた契約条件を売主との間で調整したり、物件に関する不明店や疑問点は調査して確認してくれます。購入希望者は、営業マンを信頼してただ待つのみ。つまり、
希望条件を可能な限り通してくれる優秀な営業マンを選ぶことも重要な要素ですね。
 
契約条件が決定したらいよいよ契約へ go!
情報収集には何を見る?どうチェックすればいい?

マイホームの情報源としては、新聞の折り込みチラシや不動産広告、住宅情報誌な、不動産会社の店頭やインターネットによる検索が挙げられます。住宅情報誌や不動産会社のホームページにアクセスすることで、多数の物件の中から条件を絞り込んで情報を入手できます。

情報収集

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